株式会社ナカノアイシステム

S M L

NAIS PRESS

最新エントリー

  • 最新配信:
  • RSS
  • RDF
  • ATOM
執筆者:asa 2015-8-25 11:29

南魚沼市公開地理情報システムトップページ(画像にマウスカーソルを重ねると、説明が表示されます。)

8月8日、新潟県南魚沼市の公開GISサービスがリニューアルしました。新しいサービスの名称は「南魚沼市公開地理情報システム」です。

従来のサービスからの変更点は以下のとおりです。

1.背景地図は、航空写真、地形図、地理院地図の3種類からお選びいただけます。各地図は、重ね合わせて透過度の設定ができるので、見やすく調整してお使いいただけます。

2 .地図の全画面表示や、作図機能が充実しました。

3 .各種ブラウザ(Microsoft Internet Explorer 8以上、Google Chrome、Mozilla Firefox、Apple Safari)に対応しています。

 クマの出没時刻や頭数を確認できます。4 .スマートフォンやタブレット端末でも見やすい画面で参照できます。   

道路網図やバス路線など従来のコンテンツに加え、クマ出没マップを閲覧できるようになりました。ご自宅や外出先の出没状況を確認し、人身被害の防止にお役立てください。

 

 

 

 

 

  

asaさんのブログを読む| コメント (0)| トラックバック (0)| 閲覧 (9640)

執筆者:asa 2015-8-5 16:44

国土交通省北陸地方整備局新潟国道事務所より、朝日温海道路測量その2業務の管理技術者を務めた本社技術調査部 部長 斎藤正彦が、平成26年度優良建設技術者(委託業務)に選定されました。

そこで、受賞を記念して斎藤部長にインタビューを行いました。

 

−優良建設技術者の受賞おめでとうございます。まずは率直な感想を。

「ただただ、素直に嬉しく思います。」
 

−「朝日温海道路測量その2業務」は、優良委託業務と優良建設技術者のダブル受賞でしたが、自分なりに工夫した点というか、どういった点が評価されたと思いますか?

「優良委託業務での受賞は『チームの評価』だと思っていますので、皆の苦労が報われた気がしています。
 この現場は、国道7号沿いの蒲萄峠に跨る山地部であり急な斜面や崖、生い茂る木々、携帯通話エリア外など極めて厳しい作業環境を強いられた現場でした。
 作業を実施する上で最も優先すべきは『安全第一、労災ゼロでの完了』であり、厳しい作業環境の中で『安全に配慮しながら、いかに精度を担保し、効率良く作業を実施するか・・・』が課題となりました。
 この課題を解消すべく、発注機関が過去に実施していた『航空測量データの利用』を提案し実施しました。
 現地では立ち入りが困難な危険箇所についても、レーザプロファイラデータを併用し実施したことで、成果品の品質を向上させ、作業の効率化を図った。且つ、現地での滑落事故などリスク回避にも貢献した。この辺りが評価されたのではないかと思います。」
 

−この業務を振り返って、とても苦労したことや強く印象に残っていることはありませんか?
「ご承知の通り、朝日温海道路事業は新潟国道事務所の一大プロジェクトであり、今回は測量業務のほか、地質調査業務や設計業務が同時進行して行く業務でした。
 当然、設計業務が進む度に『道水路の単点計測を至急に。』とか、『○○工区の縦横断は週末までに。』とか、降積雪期も間近い11月の中旬に、複数社からリクエストがありました。
 『積雪前までに現地作業を完了させる』が至上命令だったので、これらリクエストに答えるべく、案件毎に担当者を決め、作業員を割り当て、翌日には作業を開始しました。
 全ての現地作業を終えたのが12月5日。翌6日には現地一面の銀世界、・・・根雪となってしまいました。昨シーズンは少し早い冬の訪れでしたが『滑り込みセーフ』、・・・印象深い現場の一つになりました。」
 

−さいごに、斎藤部長を目標に頑張っている若手の技術者にメッセージを?

「本年度、技術調査部内では、新潟港湾・空港整備事務所からも優良委託業務を受賞しており、『チームの底力』も養われつつあるのではないかと感じています。
 私自身、業務を担当するにあたり考えることは、『物事には必ず本質である課題がある。いかに課題を見つけそれを解消して行くのか・・・』、このことが物事を成功に導くカギではないかと思います。
 若手技術者の皆さんも、常にこの事を考え行動して欲しいと思います。」
 

−質問は以上です。どうもありがとうございました。

 平成23年度の用地境界標設置業務(長岡国道事務所)に続き、2度目の優良技術者受賞となりましたが、3度目の受賞を期待したいと思います。そして斎藤部長に続く若手技術者の受賞も期待しています。斎藤部長、どうもありがとうございました。

関連リンク:表彰実績平成23年度受賞記念インタビュー

asaさんのブログを読む| コメント (0)| トラックバック (0)| 閲覧 (9307)

執筆者:asa 2015-7-21 10:20

秋田県河川砂防情報システムからジャンプします(画像にマウスカーソルを重ねると、説明が表示されます。)

7月1日に秋田県の土砂災害危険個所マップがリニューアルしました。

これは、秋田県河川砂防情報システムで提供しているサービスの一つで、土砂災害から県民の生命及び身体を保護するため、土砂災害が発生する恐れのある区域を明らかにした地図情報サイトです。 

 

 

 

 

土砂災害の危険度を視覚化(雨量等は架空のデータです)土砂災害危険個所マップの特徴は、以下の通りです。

  • 雨量局アイコンをクリックすることで、雨量の詳細情報が閲覧できます。また、雨量に応じてアイコンが変化します。
  • いずれかの5kmメッシュをクリックすることで、土砂災害危険度情報が閲覧できます。また、危険度に応じてメッシュ内が着色されます。
  • 10分ごとに自動更新されるので、常に最新情報を閲覧できます。

 

  

スマホやタブレットで外出先からも確認できますまた、従来のサービスからの変更点は以下のとおりです。

  • 背景地図は、航空写真、地理院地図、地理院地図(白図)の3種類からお選びいただけます。各地図は、重ね合わせて透過度の設定ができるので、見やすく調整してお使いいただけます。
  • 地図の全画面表示や、作図機能が充実しました。 
  •  各種ブラウザ(Microsoft Internet Explorer 8以上、Google Chrome、Mozilla Firefox、Apple Safari)に対応しています。
  • スマートフォンやタブレット端末でも見やすい画面で参照できます。

土砂災害による被害を最小限に抑えるため、避難準備や自主避難の判断にぜひお役立てください。

asaさんのブログを読む| コメント (0)| トラックバック (0)| 閲覧 (9813)

執筆者:asa 2015-2-12 10:08

妙高市市民公開地理情報システムトップページ(画像にマウスカーソルを重ねると、説明が表示されます。)

2月10日、新潟県妙高市の公開GISサービスがリニューアルしました。新しいサービスの名称は「妙高市市民公開地理情報システム」です。

従来のサービスからの変更点は以下のとおりです。

1.背景地図は、航空写真、地形図、地理院地図、Open Street Mapの4種類からお選びいただけます。各地図は、重ね合わせて透過度の設定ができるので、見やすく調整してお使いいただけます。

2 .地図の全画面表示や、作図機能が充実しました。

3 .各種ブラウザ(Microsoft Internet Explorer 8以上、Google Chrome、Mozilla Firefox、Apple Safari)に対応しています。

4 .スマートフォンやタブレット端末でも見やすい画面で参照できます。   

 大きな地図画面で行政情報を参照できます。従来のコンテンツ(除雪車情報を除く)をそのまま引き継ぎ、デザイン性を重視した見やすいものとなっています。

ぜひ一度、ご覧ください。

 

 

 

 

 

  

 

asaさんのブログを読む| コメント (0)| トラックバック (0)| 閲覧 (11076)

執筆者:asa 2015-1-1 0:00

新年あけましておめでとうございます。皆様方には平素より格別のご高配を賜り厚く御礼申し上げます。

私が社長に就任してから、2015年1月でちょうど五年経過したことになります。この間、「進化する技術 変わらぬ信頼」をモットーに、最新設備の導入や業務効率の改善など、様々な改革を推進してまいりました。無我夢中のうちに五年が過ぎたという感じですが、これからも当社が継続的に成長・発展できるよう、全力を尽くしていく所存です。なお、この5年間、多くの皆様からご支援いただきましたことをこの場を借りてお礼申し上げます。

さて、2010年の社長就任から一つの区切りを迎えたということで、過去五年の年頭の挨拶を見返したところ、毎年のように「昨年は未曽有の災害が」と書いていることに気が付きました。数十年に一度といわれるような大きな災害が近年いくつも発生していますが、そのたびにニュースに釘付けになり、被害が最小限となるよう祈るばかりです。

では昨年はどうだったか?ということですが、残念ながら御嶽山の大噴火や関東甲信地方を襲った大雪など、歴史に残る災害が多く発生しました。そんな数ある災害の中で注目したのは8月に発生した広島市の土砂災害です。皆様も記憶に新しいと思いますが、この災害は8月20日未明の局地的な豪雨によって、安佐南区や安佐北区の住宅地裏山の斜面が同時多発的に崩れ、土石流によって大きな被害がもたらされたものです。

このような土砂災害の復旧作業にあたっては、被害の範囲と流出した土砂のボリュームを把握することが重要ですが、そのために航空写真航空レーザ測量の技術が役立てられています。二次災害の危険がある場所では、上空からの計測で安全を確保し、効率的に広範囲のデータを取得できるからです。そして、ボリュームの算出には平常時の地形データが必要ですが、最新の航空レーザ測量では、樹木に覆われた場所でも植生を含まない精緻な地形データを取得できるようになりました。これにより、正確な差分解析を実現できます。

また、このような土石流の危険をはらんだ渓流が、全国には9万箇所以上も存在しています。一方、土砂災害を防止するための砂防ダム(砂防堰堤)の整備は約22%と遅れているようです。ダムの建設には膨大な費用が掛かることが原因ですが、整備の進まない現状では、航空レーザ測量の成果をフルに活用し、予防対策、地表変動の監視、事前の被害想定などに役立てられるよう、当社でも研究を進めてまいります。

測量はハード面の整備に必要な基盤技術と思われがちですが、このようにソフト面での安全対策にも十分活用可能な技術です。国土強靭化基本計画にも謳われています、強くてしなやかな国土と経済システムの確立に、公共事業に携わる企業として少しでも貢献できればと思い、広島市の災害を注視していました。

災害発生から4か月以上経過した今も、被害にあわれた方は不自由な生活を強いられていると思いますが、一日も早い再建を願っています。そして、我々の持つ計測技術が防災・減災の一助になることを祈念いたしまして、年頭の挨拶とさせていただきます。

 

 

asaさんのブログを読む| コメント (0)| トラックバック (0)| 閲覧 (11400)

執筆者:asa 2014-10-15 10:04

公共施設の位置と施設情報を閲覧できます(画像にマウスカーソルを重ねると、説明が表示されます。)

青森県弘前市は、平成26年10月8日より弘前市地図情報サイト「ひろさき便利まっぷ」の公開を開始しました。

これは、市内の地図や航空写真を公開型GISでわかりやすく提供するものです。公共施設、教育関連施設、医療・福祉関連、観光・文化関連、都市計画情報などを公開しています。

パソコンの他に、スマートフォンやタブレットでも閲覧できるので、外出先でもご活用ください。

  

小学校位置と通学路ですなお、システムのおもな機能は以下のとおりです。
  ・地図表示
  ・検索機能
  ・属性表示
  ・各種計測機能
  ・印刷機能
  ・作図機能

 

   

 

住所で検索し、都市計画情報を閲覧できます背景地図は、航空写真、地形図、地理院地図の3種類からお選びいただけます。航空写真と地形図は、重ね合わせて透過度の設定ができるので、例えば航空写真上に地名を表示したりと、見やすく調整してお使いいただけます。地理院地図は、国土地理院が整備した日本全国の地図です。

弘前市にお住まいの方は日常生活に、訪問される方は観光等に、ぜひお役立てください。

  

 

asaさんのブログを読む| コメント (0)| トラックバック (0)| 閲覧 (19703)

執筆者:asa 2014-8-19 8:50

平成25年度関川水系空中写真測量業務の主任技術者を務めた本社航測部部長 石井茂が、国土交通省北陸地方整備局より平成25年度優良建設技術者(業務)に選定されました。

石井は、昨年の平成24年度国道8号親不知地区数値図化業務に続き、自身4度目の優良建設技術者受賞で初の北陸地方整備局局長表彰受賞となりました。

そこで、受賞を記念して石井部長にインタビューを行いました。

 

−優良建設技術者の受賞おめでとうございます。4度目で初の局長表彰とのことですが、まずは率直な感想を。
「昨年度を振り返ると、国土交通省関連の業務を7物件、主任技術者として履行しました。本業務はその中の一つであり、年度末には大変な思いをしましたが、ちょっとは報われたかなとほっとしています。」

−選定理由に、「最新の撮影機器・計測機器を活用して迅速に作業を実施。」とありますが、具体的にはどのような機器を用いて作業し、迅速に行うために施した工夫などはありますか?
「この業務は同じ業務名で三回目の実施となります。過去三回とも主任技術者を務めていますし、毎回同じ冬季の発注なので内情はだいたいわかっていました。撮影にはUCFp(Ultra Cam Falcon Prime)を用い、現地はMMSを走らせました。UCFpは撮影面積が広いので、効率的に撮影できますし、MMSも走るだけで計測できるので、従来のTSでの計測に比べたらはるかに工期を短縮できます。あとはとにかく外業を終わらせることを最優先として、土日祝日関係なしで天候を見張っていました。(笑)結果それが迅速な作業につながったと思います。」

−昨年のインタビューで4度目の受賞を狙うとありましたが、現実のものとなりましたね。受賞するための秘訣みたいなものはありますか?
「そのことはまったく意識してやっていませんでした。いかに短い工期で精度を上げるかと考えていたので、終わってみれば無意識のうちに創意工夫ができていたんだと思います。あと自分の中では河川図を最も得意としていましたので、言ってみれば『いつも通り』が良かったのかもしれません。

−質問は以上です。どうもありがとうございました。

石井の過去のインタビュー記事:平成24年度表彰平成21年度表彰

asaさんのブログを読む| コメント (0)| トラックバック (0)| 閲覧 (18195)

執筆者:asa 2014-6-9 9:42

公共施設の位置と施設情報を閲覧できます(画像にマウスカーソルを重ねると、説明が表示されます。)

新潟県新発田市は、平成26年6月2日より新発田市市民公開地理情報システムの公開を開始しました。

これは、市内の地図や航空写真を公開型GISでわかりやすく提供するものです。公共施設、教育関連施設、医療施設、高齢福祉施設、都市計画情報などを公開しています。

パソコンの他に、スマートフォンやタブレットでも閲覧できるので、外出先でもご活用ください。

  

小学校位置と学校区ですなお、システムのおもな機能は以下のとおりです。
  ・地図表示
  ・検索機能
  ・属性表示
  ・各種計測機能
  ・印刷機能
  ・作図機能

 

  

 

住所で検索し、都市計画情報を閲覧できます背景地図は、航空写真、地形図、地理院地図の3種類からお選びいただけます。航空写真と地形図は、重ね合わせて透過度の設定ができるので、例えば航空写真上に地名を表示したりと、見やすく調整してお使いいただけます。地理院地図は、国土地理院が整備した日本全国の地図です。

6月2日付の「広報しばた」でも紹介されています。そちらとあわせて、ぜひご覧ください。

  

 

asaさんのブログを読む| コメント (0)| トラックバック (0)| 閲覧 (19682)

執筆者:asa 2014-1-8 10:32

(画像にマウスカーソルを重ねると、説明が表示されます。)

庁内WebGIS「NaSKA」のAPPLIC推奨マークナカノアイシステムの統合型GIS庁内用アプリケーション「NaSKA」が、財団法人全国地域情報化推進協会(APPLIC)が推進している地域情報プラットフォーム準拠登録製品 (GISユニット)として、平成25年12月25日付で登録されました。

地域情報プラットフォームとは、自治体における様々な業務システムの連携を可能にするため、各システムが準拠すべき業務面や技術面のルール(標準仕様)を定めたものです。

地域情報プラットフォームに準拠したシステムを導入することにより、システム間の連携が容易となるため、例えば複数部署にまたがる申請を一つの窓口で受け付けるワンストップサービスや、災害時における自治体間のスムーズな情報共有が可能となります。

今後、「NaSKA」は地域情報プラットフォームに準拠することで、あらゆる行政情報を地図上に「見える化」し、行政業務の高度化と効率化、そして住民サービスの向上を支援してまいります。

関連リンク:地域情報プラットフォームとは-総務省準拠登録製品一覧 (GISユニット)庁内WebGIS「NaSKA」

asaさんのブログを読む| コメント (0)| トラックバック (0)| 閲覧 (20083)

執筆者:asa 2014-1-1 0:00

新年あけましておめでとうございます。

皆様方には平素より格別のご高配を賜り厚く御礼申し上げます。

2013年は、2020年夏季オリンピックの開催地が東京に決定したことに沸いた一方、未曽有の豪雪や豪雨による災害が多く発生した一年でもありました。被害を受けられた皆様に心よりお見舞い申し上げます。2014年は、防災・減災の対策がさらに進むとともに、天災そのものに見舞われることが無いよう祈るばかりです。

さて、ナカノアイシステムの一年を振り返りますと、大きなニュースはやはり最新鋭の航空レーザースキャナーとデジタル航空カメラを導入したことになります。当社ではすでに、モービルマッピングシステム(MMS)、地上設置型の3次元レーザースキャナー、ナローマルチビーム測深機を導入し、3次元地理空間データの整備や解析を実施してまいりました。これらは、どれをとっても高速・高精度な計測を実現し、安全で効率的な作業を行う上で欠かせないものです。そして今回、航空レーザースキャナーが加わったことで、測量の幅が広がり、より多くのニーズにお応えできるとともに、新サービスを創出できるようになったと考えています。

具体的には異なる機器で計測したデータを組み合わせることで、例えば陸上から海底までの3次元地形モデルをシームレスに作成することが可能となります。それぞれの機器で計測したデータでは不足している部分を補うことができるのです。従来、「水中は見えないから」とあきらめていたような場合でも、一連のつながった地面として設計やシミュレーションにご利用いただけます。また、航空デジタルカメラでは、撮影しながら近赤外のデータを取得しますので、3次元地形モデルと組み合わせ地形的な特徴を考慮した農林業分野での解析に応用できるのではと期待しています。

アイディア次第で色々な用途に活用できるデータを作り出すことができるようになった今、2014年はそのアイディアも含めてさらなる研究に取り組んでいきたいと思っています。

最後になりますが、当社は今年で創業65年となります。「2014年はこういうことをやった」ということが後々振り返って良い思い出になるような、充実した一年を送っていきたいと思います。

本年も皆様にはより一層のご指導、ご鞭撻を賜りますようお願いして、年頭の挨拶とさせていただきます。

 

 

 

asaさんのブログを読む| コメント (0)| トラックバック (0)| 閲覧 (19330)

お問い合わせ
お問い合わせフォーム
お電話でのお問い合わせ:
025-284-2848 (平日9:00〜17:00)

Loading